MODTOOLでも十分と申しましたが、リアルタイムシェーダが・・・。だったので、
7の体験版を入れました。
XSIを使用する目的は、綺麗なアニメーションを作りたいためです。表示は通常の
トゥーンレンダリングでは無く、リアルタイムシェーダのトゥーンを使用したいので
リアルタイムシェーダの練習をしました。ノードの接続はXSI道場にあった方法です。
初めてXSIでトゥーンを使ってみましたが(というよりシェーダのノードの接続自体)、
綺麗に表示させるのが六角と比べると雲泥の差で難しいですねw。
個人的な好き嫌いですが、
1、トゥーンラインは強めが好き。
2、ハイライトは好きじゃないので使いたくない(特に肌)。
が、どうしても出てきますね。特に2は六角時代からでした。六角のハイライトは嫌い
だったのでその名残かもしれません。
このレイセンのモデルから大幅に変わった事は、目以外にはテクスチャを使用して
いなかったのが、すべてのパーツでテクスチャを使うようにした事だと思います。
今までテクスチャは難しそうで嫌っておりましたが、テクスチャ無しでは良いモデルを
作ることができない事を察した事と、評判の"ローポリ スーパーテクニック"を読んだ
事が使うようになった理由だと思います。皺は・・・ちょっとまだスキル不足です。。。
今回はモデルに暖か味を持たせたかったので、トゥーン・テクスチャ等工夫してみました。
少しずつ改良をして、自分の作風を確立させたいと思います。
というより、期限切れまでになるべくXSI触っておきたいと思います。。。製品版は冬頃に。

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